
特別保存刀装具特別保存刀装具
銘 埋忠重義 竜田川図鍔/鐔埋忠重義 竜田川図鍔/鐔
No.629102銘 埋忠重義 竜田川図鍔銘 埋忠重義 竜田川図鍔/鐔
- 銘表Mei-Omote
- 埋忠重義埋忠重義
- 法量Size
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縦 7.23cm 横 6.81cm 切羽台 0.36cm 中心孔縦 2.49cm 中心孔横 0.74cm 重量 109.5g
Length 7.23cm Width 6.81cm Seppadai 0.36cm Nakaoana-Length 2.49cm Nakaoana-Width 0.74cm Weight 109.5g
- 説明Drscription
- 竪丸形 赤銅地 片桐甲鋤毛彫 象嵌色絵 鋤残子持耳
埋忠家は、後藤家と相並ぶ名家で鍔の工作の他に刀に関する大切な業務が与えられました。
埋忠明寿は新刀の祖と言われる。初代忠吉の師としても有名ですが、永禄二年(1559年)に生まれ、通称を彦次郎、初銘宗吉、後に入道して鶴峯明寿と号しました。
明寿の現存する作刀は少なく、その作刀のほとんどが、重要文化財振、重要美術品振、特別重要などに指定されています。また、明寿は金工としても名高く、鐔も重要文化財等に指定されています。
埋忠重義は、埋忠明寿の子か息子と言われている。 竪丸形 赤銅地 片桐甲鋤毛彫 象嵌色絵 鋤残子持耳
埋忠家は、後藤家と相並ぶ名家で鍔の工作の他に刀に関する大切な業務が与えられました。
埋忠明寿は新刀の祖と言われる。初代忠吉の師としても有名ですが、永禄二年(1559年)に生まれ、通称を彦次郎、初銘宗吉、後に入道して鶴峯明寿と号しました。
明寿の現存する作刀は少なく、その作刀のほとんどが、重要文化財振、重要美術品振、特別重要などに指定されています。また、明寿は金工としても名高く、鐔も重要文化財等に指定されています。
埋忠重義は、埋忠明寿の子か息子と言われている。
