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法安 蜂図鍔 法安 蜂図鍔
No.826622法安 蜂図鍔法安 蜂図鍔
- 極めKiwame
- 法安 法安
- 法量Size
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縦 8.35cm 横 8.03cm 切羽台 0.55cm 中心孔縦 2.87cm 中心孔横 0.78cm 重量 198.3g
Length 8.35cm Width 8.03cm Seppadai 0.55cm Nakaoana-Length 2.87cm Nakaoana-Width 0.78cm Weight 198.3g
- 説明Drscription
- 木瓜形 鉄地 焼手腐らし 小透 角耳小肉
法安鍔とは、初代法安が川口三郎法安と名乗り二代以降は法安を実家の名字として名乗りっている事から、その系統の一派を呼ぶ。初代法安は、尾張鍔の名工であり、信家や山吉などの技術的な交流が見られ、製法・作風とも類似性は多い。甲斐の国の城主浅野弾正の抱え工になり、1601年主家の移封に伴い紀伊へと移住。二代目以降は、芸州に定住する。木瓜形 鉄地 焼手腐らし 小透 角耳小肉
法安鍔とは、初代法安が川口三郎法安と名乗り二代以降は法安を実家の名字として名乗りっている事から、その系統の一派を呼ぶ。初代法安は、尾張鍔の名工であり、信家や山吉などの技術的な交流が見られ、製法・作風とも類似性は多い。甲斐の国の城主浅野弾正の抱え工になり、1601年主家の移封に伴い紀伊へと移住。二代目以降は、芸州に定住する。

