
神吉楽寿 四方蕨手透鍔/鐔神吉楽寿 四方蕨手透鍔/鐔
No.606108神吉楽寿 四方蕨手透鍔神吉楽寿 四方蕨手透鍔
- 極めKiwame
- 神吉楽寿神吉楽寿
- 法量Size
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縦 7.53cm 横 7.34cm 切羽台 0.46cm 中心孔縦 2.70cm 中心孔横 0.83cm 重量 109.9g
Length 7.53cm Width 7.34cm Seppadai 0.46cm Nakaoana-Length 2.70cm Nakaoana-Width 0.83cm Weight 109.9g
- 説明Drscription
- 八ツ木瓜形 鉄磨地 地透 象嵌 角耳小肉
神吉派 藩命によって林家に入門し肥後細川家の抱え工となり江戸末期から明治の初年にかけて活躍した。
二代深信、三代楽寿は特に有名で技量も優れており、特に永寿は又七につぐ名工と称されている。
作風は鉄磨地で透かしと象嵌を極め、林派の作風を継承した出来である。地金の錆色も艶があり、肉置きも巧みで竪丸形、変り丸形、菊花形、変り木瓜形がある。図柄は、桐九曜、竹、松、桜、巴、四方蕨手、二十唐草などがある。八ツ木瓜形 鉄磨地 地透 象嵌 角耳小肉
神吉派 藩命によって林家に入門し肥後細川家の抱え工となり江戸末期から明治の初年にかけて活躍した。
二代深信、三代楽寿は特に有名で技量も優れており、特に永寿は又七につぐ名工と称されている。
作風は鉄磨地で透かしと象嵌を極め、林派の作風を継承した出来である。地金の錆色も艶があり、肉置きも巧みで竪丸形、変り丸形、菊花形、変り木瓜形がある。図柄は、桐九曜、竹、松、桜、巴、四方蕨手、二十唐草などがある。












