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尾張 雁金透鍔/鐔尾張 雁金透鍔/鐔
No.346278尾張 雁金透鍔尾張 雁金透鍔
- 極めKiwame
- 尾張尾張
- 法量Size
-
縦 7.41cm 横 7.10cm 切羽台 0.47cm 中心孔縦 2.75cm 中心孔横 0.76cm 重量 68.6g
Length 7.41cm Width 7.10cm Seppadai 0.47cm Nakaoana-Length 2.75cm Nakaoana-Width 0.76cm Weight 68.6g
- 国Country
- 尾張尾張
- 説明Drscription
- 撫角形 鉄地 地透 丸耳
尾張鐔(尾張透鐔)は、現在の名古屋で製作され室町後期に始まり江戸初期に及んでいると推量される。同時代の透鐔の双璧である京透に比べ、力強く線の太い感じがある。図柄やつなぎの力強さ、肉置きの良さ、鉄色のさえなどが特色である。撫角形 鉄地 地透 丸耳
尾張鐔(尾張透鐔)は、現在の名古屋で製作され室町後期に始まり江戸初期に及んでいると推量される。同時代の透鐔の双璧である京透に比べ、力強く線の太い感じがある。図柄やつなぎの力強さ、肉置きの良さ、鉄色のさえなどが特色である。
